こんにちは。
カイゼン研究会(a-Sol上海) 宇賀です。
今回は
中国生産拠点における
ポテンシャル利益測定サービスのご紹介をさせていただきます。
御社の中国工場で
いま、
どのくらい損失が出ているか
を正確に計測し
潜在的にすぐに改善可能な利益が
どれくらいあるかを
まとめたレポートを無料プレゼントいたします。
(先着3社限定)
今まで
300ライン以上の現場で
測定してきましたが
1分、2分のロスが積み上がり
1日トータルで120分以上の損失を
生んでいた工場もあれば
昼間は
標準時間より速く生産できているのに
夜勤では
2時間以上の休憩をとっていたり
標準時間より
かなり遅く作るように調整することで
毎日3時間分もの、損失が日常的に発生していた。
という工場もありました。
これらはすべて
日報にも書かれていないですし
管理者も数値を見て驚いていたようです。
(出来高も計画通りで、納期遅れなどもなかったので気づかなかったようです。。)
もちろん
測定させていただいた工場の中でも
日報にしっかりと記載された
トラブル以外は、発生しておらず
時間も数も標準通りという工場もありました。
(これは日本の工場でしたが、、)
なぜ
こんなことが見えてくるかというと
現場に24時間立ち
1個生産するスピードを
ストップウォッチで測り続けるという
データを取ったからです。
1個目は59秒
2個目は56秒
3個目で急に250秒(3分ほど停止)
・
・
511個目で5200秒(約1時間半の停止)
・
・
チョコ停と長時間停止を
合計すると6時間以上も止まっていた、、
でも
なぜか生産数は計画通りになっている。
というようなことは
海外拠点では本当にざらにあります。
こんなデータを1度しっかり測定し
工場の損失がどれくらいあるか?
すなわち
利益を生むポテンシャルはどのくらいあるか?
をまずは見てみませんか?
無料測定+レポートを
ご希望の方は
このメールに返信で
「無料測定希望」とご連絡くださいね。
今まで見えなかった損失を
カイゼンできる利益に変える。
そんな機会として
この無料キャンペーンをご活用いただければ嬉しく思います。
P.S
もし、
中国拠点で
生産性を上げたいと
考えている仲間がいない場合は
この測定はお勧めしません。。
あまりにも
赤裸々な現状が
あからさまになってしまうので
ローカル管理者からすると
気まずくなったり
変な空気になることがあります。。
「ばれたか、、」
という気持ちなのか
「本当に知らなかったけど
管理者として責任追及されるんじゃないか、、」
という
不安なのかはわかりませんが
レポートをみんなで初めて見た時に
そういう状況になることが
かなりあります。
(メンツの問題や社内の雰囲気に影響する可能性があるので、そこだけ事前にご考慮いただければ幸甚です。)
それでは、ご連絡お待ちしておりますね。
ご興味ある方は
HP:https://a-sol-kaizenlab.hp.peraichi.com/
or
Mail: kaizenlab@a-solgp.com
Wechat: 17749700144
からご連絡お待ちしておりますね。
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